2026-1-12

6時5分に起きました。
天気は曇りのち晴れです。

朝ご飯はこんな感じです。
パンをもう一個おかわりしました。
マジでお腹一杯になりました。
ご馳走様です。

午前の作業はサトウキビの補植と、補植用のサトウキビの刈り取りです。

こんな感じに補植用のサトウキビをトラックに積んでいました。

畑に植えていきました。

補植用のサトウキビの刈り取りです。

昼ご飯はこんな感じです。
ご馳走様です。

午後の作業は補植用のサトウキビ作りと、サトウキビの補植と、サトウキビの補植用の刈り取りです。
補植用に芽が2つになるように切っていきました。

補植をしていきました。

足りなかったので、さらに刈り取りをして、切りました。
補植用のサトウキビは毎回水には浸けているので、水に浸けないといけないみたいです。

久しぶりのオートマ車の運転です。

作業が早く終わったので、『夕日の広場』に連れて行ってもらいました。
皆村農園で出会ったカジくんが言っていた芸術点が高い夕日でした。
メンバーの中国の方とフィリピンの方が、夕日を眺めながら日本語で会話をしていたのが、感慨深かったです!

こんな感じの車を運転しました。
中国の方1人とインドネシアの方3人を乗せて、運転でした。
アジアの世界でした!
そんな感じで、今日の作業は補植用のサトウキビ作りと、サトウキビの補植と、サトウキビの補植用の刈り取りでした。

晩ご飯はこんな感じです。
カレーをおかわして、お腹が爆発寸前でした。
毎回、食べすぎです!
本日も美味しいご飯をご馳走様でした!

YUIMEの契約書が届いたので、記入していきます。

同意できない項目が出てきました。
一人派遣社員を雇うごとにその派遣社員から月に135円徴収するということです。
『賃金全額払いの原則』に違反しています。
訳の分からない書類を書かせて、違法じゃなくしようとしているのも気に食いません。
働いてもらう人から徴収するということと、違法なことをやっているのにはマジで失望です。
未来に僕が求人を出すことがあれば、YUIMEには絶対に求人を出さないということを決めました。
縁を作るために今回YUIMEから応募しましたが、逆に実業を知れてよかったです。
働いてもらう人の為にも『法律を守る』ということを目指してもらいと思います。
違法なことをしている会社に勤めているなんて、誇れるものじゃないですよ。
経営者の方には、堂々とちゃんとしている会社に勤めているって、社員に言われるような会社を作ってもらいたいと思います!
経営の三大資源は『ヒト・モノ・カネ』で、一番初めの言葉は人です。
天秤AIに何故人が始めの言葉にくるのかを聞いてみました。
『「人」が一番最初に来るのは、人が最も創造的で重要だからです。人材が「物」と「金」を効果的に活用し、事業を動かす原動力になるためです。』
1. 「ヒト」だけが、他の資源を動かせるから
「モノ(設備や商品)」や「カネ(資金)」は、それ自体では何も生み出しません。
- モノ: どんなに高性能な機械があっても、それを操作し、メンテナンスし、活用するヒトがいなければただの鉄の塊です。
- カネ: どんなに潤沢な資金があっても、それを何に投資し、どう使うかを決めるヒトがいなければ、1円の価値も生み出しません。
つまり、「モノ」と「カネ」を有効活用し、価値に変えるための「起点」が「ヒト」であるため、最初に来るのです。
2. 「ヒト」だけが、無から有を生み出せる(創造性)
「モノ」と「カネ」は、基本的には消費されたり劣化したりするものです。しかし「ヒト」だけは、アイデア、技術、戦略といった「目に見えない価値」をゼロから生み出すことができます。 新しいビジネスモデルを考えたり、画期的な新商品を開発したりするのは、常に「ヒト」です。「モノ」や「カネ」は、ヒトが生み出したアイデアを形にするための「手段」に過ぎません。
3. 「ヒト」は、唯一「成長」する資源だから
他の資源と比較すると、ヒトの特殊性が際立ちます。
- モノ: 使えば使うほど古くなり、価値が下がる(減価償却)。
- カネ: 使えばなくなる。
- ヒト: 経験を積み、教育を受けることで、昨日よりも今日、今日よりも明日、価値(能力)が高まっていく。
投資した以上のリターンを「成長」という形でもたらし、組織全体の力を底上げできるのは「ヒト」だけです。
4. 「ヒト」が最も管理が難しく、差別化の源泉になるから
「カネ」は銀行から借りられますし、「モノ」もお金を出せば競合他社と同じものを買うことができます。しかし、「優秀な人材」や「組織のチームワーク」は、お金を払ってすぐに手に入るものではありません。
感情があり、やる気に左右され、育てるのに時間がかかる。この「最も扱いが難しいリソース」をいかに活かすかが経営の腕の見せ所であり、他社が真似できない最大の競争優位の源泉になるからです。
とりあえず、YUIMEで働いている社員の方は可哀そうだと思った次第でした。
まぁ、YUIMEはこの振込手数料の額だけでも相当な利益が出ているはずです。
残念ながら、日本企業がこんなのなので日本の質が低くなっているのは明白ですね。
現代日本はこんなのバッカです。
また僕に紛争が始まるようです。
免許証で日本を変えた実績がある僕に戦いを挑むことになるのはなかなか挑戦的です。
マジで、僕に降りかかってくるのはこんなのバッカです。
天が与えるので仕方ありませんね。
天秤AIに聞いたところ、『賃金控除協定書があっても、振込手数料を給料から控除することは合法ではありません。会社が負担するのが原則です。』とのことです。
人よりもAIの方がまともな時代になったようです!
ひでぇです!
そういえば、元々、人ってまともじゃないですね!
使ったお金 0円





