2026-1-31

6時5分に起きました。
天気は晴れです。

朝ご飯の写真を撮り忘れていたので、残っていたパンを撮影です。
ここのパンは旨いので、朝はご飯よりパンです!
ご馳走様です。

午前の作業はバガス散布です。
本日はベルトの調節をしてからスタートです!
やりたかったことが出来たので、喜ばしいことです!
このあと、バガスを散布していきました。

昼ご飯はこんな感じです。
ご馳走様です。

午後の作業もバガス散布です。
新車だったのですが、汚れまくってます。
悲しいことですが、畑に入ってますし、洗車が追い付いてないので、仕方ないです。

バックで畑に入って、前進でバガスを撒いていくという畑がありました。
サイドミラーを見ながら、バックしていってました。

ここが一番上手くいった畝です。
これをバックで進んでやったのですから、よくやった感じです!
これが今季No.2の実力です!
これでも多分No.1の方には勝てないと思ってます!
No.1の方は正確さがダンチなので、憧れる感じです。

最終的にこんな感じになりました。
やはり、バックでの真っすぐは難しかったです!
今日はバックでの畑はここのみで、他の畑は普通にやってました。
そんな感じで、今日の作業はバガス散布でした。

晩ご飯はこんな感じです。
今日のご飯はどれも旨すぎでした!
イカリングもマジで旨かったです!
本日も美味しいご飯をご馳走様でした!
『桃栗三年柿八年、梅はすいすい十三年、柚子の大馬鹿十八年、林檎にこにこ二十五年、銀杏のきちがい三十年、女房の不作は六十年、亭主の不作はこれまた一生』というフレーズを知りました。
桃栗三年柿八年は知ってましたが、続きがあるとは知りませんでした。
このフレーズは果物のことを現していると思っていましたが、人の比喩にも使えるらしいです。
桃や栗のように3年で出来るようになる人もいれば、柿のように8年かかる人もいる。
さらにモノになるのに30年かかる人もいるという感じです。
僕は何年でモノになるのでしょうか?
30年かかってもモノになるのであれば、それはそれでいいと思います!
一生モノにならないというのもありますので。
葛飾北斎は、90歳で死ぬ前に「あと5年の寿命が保てれば本当の絵師になれるのに」と、言ってたらしいので、そうなるかもですね。
そんな葛飾北斎の残した絵と、生き様と、言葉は素晴らしいと思っています!
明日、雨が降らなければバガス散布だと思うので、頑張りたいと思います!
使ったお金 0円



