2026-2-14

6時5分に起きました。
天気は晴れです。
朝ご飯はこんな感じです。
今日はバレンタインデーということで、チョコレートケーキが出ていました。
チョコが好きな僕ですが、遠慮して1個しか取りませんでした。
ご馳走様でした。

午前の作業はバガス散布です。
昨日の場所とは違う畑でのバガス散布です。
この畑は昨日から今季バガス散布No.1プレイヤーの方が撒いている畑です。
僕がNo.1プレイヤーがやっている畑に派遣されたということは、認められたということだと思って、やる気が出ました!

この畑の農家さんが用意してくださったドリンクをいただきました。
ありがとうございますです!

昼ご飯はこんな感じです。
ご馳走様でした。

助手席の座席に消火器を置いていたら、ビニールのカバーに消火器の跡が残ってしまいました。
絶望していて、どうにかしようと、いじっていたら、『伸ばす』というのが、効果があることが分かりました。
引っ張って、伸ばしまくったら、跡がある程度分からなくなりました。
ナイスカバーです。
ただ、白い点みたいなのはどうしようもなくなっています。
新車なのにどんどん傷つけてしまっています。
こういう初見殺しに合う僕は辛いですが、それを乗り切っていかないとです。
とりあえず、伸ばすということで、ある程度はカバー出来たのでよかったです!

午後の作業はバガス散布です。
この撮影した畝が真っすぐに進んでいる場所でした。
平坦ではない畑なので、ちょっと難易度が上がっていますが、真っすぐ進めていたようです。
これが今季バガス散布No.2プレイヤーになるだろう僕の今の実力です。
バガス散布班は4人いるのですが、速さでは僕が今のところ最下位です。
今の僕は速さより正確さを求めている段階です。
徹底的に真っすぐに入ると、真っすぐに進むやり方と、バガスを撒くときの距離のデータを取っている最中という感じです。
正確さをインプット出来たら、あとから速さは出てくると思っています。
僕ならそう出来ると分かっているので、今は正確さをです。
最終的には、誰よりも正確に、誰よりも速く、誰にも届かないところへです!
『「誰よりも正確に、誰よりも速く、誰にも届かないところへ」行くのはどうすればいいか』を天秤AIに聞いてみました。
結論: 「当たり前のこと」を誰よりも積み重ね、自分だけの「工夫」を加えることです。
まず全体像: この目標を達成するためには、3つの階段を順番にのぼっていく必要があります。 いきなり遠くを目指すのではなく、まずは足元を固めることから始まります。
順番に説明: ① 正確さを手に入れる まずは「基本」を完璧にします。 お手本をそっくりそのまま真似して、ミスをゼロにする練習をしましょう。
② 速さを手に入れる 正確にできるようになったら、何度も繰り返します。 考えなくても体が勝手に動くようになると、自然とスピードが上がります。
③ 届かない場所へ行く 正確で素早い動きができるようになったら、そこに「自分なりのアイデア」を足します。 誰もやっていない組み合わせを試すことで、あなただけの特別な場所へたどり着けます。
とのことでした。
最終的には自分のアイディアが必要ということになるみたいです!
やり続けていたら、天が与えてくれるので、それまでは基本に忠実にということでしょう!

午後も農家さんが用意してくださったドリンクをいただきました。
今日の朝礼で、『ドリンクを用意してくれているのに取らないのは失礼にあたる』とのことで、ちゃんといただきました。
クーラーボックスに色々用意してくださっているのに、取らないのは本当に失礼にあたると思ったので、有難くいただきました。
ありがとうございますです!
こういうお気遣いがあれば、やる気も出て、お返しするためにしっかりやらないとも思うのが、人情ということでしょう。
こういうことをしてもらっているので、僕も未来にこういうことをしていこうと思う次第です!
与えられたものしか与えられないです!

バガスを撒いたところを耕耘してました。
真ん中が開いているタイプの見たことのないデガーです。
バガス散布をしたところを起こしてくれるのであれば、「真ん中を走れずに畝幅が狭くなったとしても大丈夫だろうなぁー」と思った次第です。
この起こしを見て、起こすのであれば芽を踏まなければ問題ないということがわかりました。
見栄え的には真っすぐ走って、畝が均等というのが理想です。
とりあえず、また新しいものを見たという感じでした。
そんな感じで、今日の作業はバガス散布でした。

晩ご飯はこんな感じです。
晩ご飯にもチョコレートケーキが出たので、今回は3ついただきました。
本日も美味しいご飯をご馳走様でした!
明日もバガス散布になると思います。
今季バガス散布No.2プレイヤーになれるように、明日もバガス散布を頑張っていきたいと思います!
ちなみに、去年は畑に上手く入れない人がいたらしく1ヶ月で帰らされた方がいらっしゃったみたいです。
途中で辞めた人も2・3人いたらしいですが、今季は今のメンバーが残りそうです。
今季のバックヤード班はみんなで完走出来たらです!
そのためにも技を極めまくって僕自身が生き残らないとです!
使ったお金 0円




